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カテゴリ:FE 24-70mm F4( 26 )

2016年10月17日全国発売「日清ラ王 芳醇コク担々麺」を食べる。
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安売りスーパーで132円、一応通常ラ王の最新作だが早くも投げ売りされている。というか定番の背脂醤油や香熟味噌は相場の176円前後で売っているのにだ。よほど在庫過剰なのだろう。
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毎度野菜を追加している。まず粉投入時点で強烈な胡椒臭がした。食べ終わりにかなり沈殿していたのでよく混ぜる必要があるがここまで胡椒の味が必要なのだろうか。ラ王において一度も感じた事が無い「肉」の不満を抱く。ラ王の焼豚はいつも期待に応えてくれたが当商品のミンチは量が圧倒的に足らない。味はクリーミーで豆乳鍋を食べているようだ。辛味は強く無い。スーっと食べ始めそのまま盛り上がりなく終わる、無論まずくはない。が今年は良質な坦々系カップ麺を多く食べその中にあり凡としか言いようがない。肉さえもっと存在感が増せば差別化できたのにと思わせる。次作に期待だ。

SONY Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS
SONY α7II ILCE-7M2



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by qu99-2 | 2016-12-30 19:22 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
2016年12月5日全国発売。ボルシチは大好物、期待して購入
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食べる前に底からよく混ぜる必要あり。上の方と下の方で濃度に差がつきやすいタイプ。味はまぁまぁ。玉ねぎの味が強い。最後に残る味は塩辛さ。ローカロリーが売りのシリーズだが塩分が心配だ。安売りスーパーでもまだ120円台。春先にどっと99円で処分され出す予感がするがどうだろうか。

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by qu99-2 | 2016-12-25 12:15 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
下記の投稿の通りSRS-X5とiOSの組み合わせでオートパワーオフが機能しない事に遺憾を抱いている。
あれから相当探したが自分の欲しい機能を有するアクティブポータブルスピーカーは現存しない事が判明した。そこで仕方ないのでAndroid端末を導入する事にした。2009年iPhone3GS以来ずっとiOSユーザーだがここにきて初めてAndroidに触ることに。
上の投稿の通り現在iOS端末4台で凌いでいるがあえてリプレースするなら動作がもっさりしてきた7.9インチかと思い、同サイズで予算2万円程度で端末を探す。すると1年落ちのZenPad S 8.0が候補に。イメージ的にAndroidは黒と思っているのでブラックを選択し中古品を買ってきた。まっさきにBluetooth設定を。
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夢にまで見たHFP/HSPオフの設定画面。曲が終わってタイマーで15分をカウント、誤差1秒以内でX5のパワーが落ちた。今年一番の嬉しい出来事だ。
Androidは母艦がmacだとなかなかフルに機能が使えないようだ。ファイル転送するにしても全てのフォルダが見えない。次はウィンドウズ機を買うしかないのか。最後に買ったwin機は2000年頃のものだったか。ただ仕事では毎日触れているのでAndroid端末に触るような初めて感は無いだろう。たかがスピーカーのオートオフの為ここまで金を突っ込むのも馬鹿な話だが。


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by qu99-2 | 2016-12-24 21:11 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
日清ラ王、ワンランク上のPREMIUMシリーズ第1弾「日清ラ王PREMIUM 海老濃厚白味噌豚骨」を食べる。2016年10月31日全国販売開始、安売りスーパーで税別175円。
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中には5袋、焼豚以外(粉末スープも含め)全て後入れを指定されている。
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毎度野菜を追加トッピングしている。全体的にまろやか、パンチ力が弱い。海老の味を前面に押し出している感じはない。上品な感じか。冷めるととたんに美味しくなくなる。熱い内の完食必須。175円にしては高級な味だがもっとわかりやすい海老のコク、パンチが欲しかった気がする。ラ王プレミアムシリーズは今後も続くが、このような「上品系」でくるとしたらある意味通常ラ王と差別化されているとも言える。自分の貧乏舌には後者が合っているという事か。

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by qu99-2 | 2016-12-23 16:33 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
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by qu99-2 | 2016-12-19 20:45 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
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いつも夕景を撮るのは多摩川にかかる関戸橋から。こちらは去年から架替工事を行っている。
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渇水期しか工事をしないとのことで今年もこの時期に重機が入り工事をしている。
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今回の工事が始まってオレンジ色のナイロンフェンスのような物が使われている。
工期16年という長いスパンの工事。完成は2032年の予定だがさらに伸びる可能性もあるとのこと。
博多大陥没を1週間で埋める技術に驚く一方、こんなに時間のかかる工事もあるのだなと知る。

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by qu99-2 | 2016-12-18 19:50 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
SRS-X5に追加して購入したJBL CHARGE2+、この二台にはボリュームのコントロールに大きな違いがある。
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X5のみを使っている時、Bluetoothスピーカーの常識だと思っていた「送り手(iPhone)側ボリューム」と「X5側ボリューム」バランスの考慮。JBL CHARGE2+ではこれを無視できる。有線でもそうだが送り手のボリュームは受け手側で歪まない範囲でなるだけ大きくが基本だと思う。S/N比は当然だが、音の味も変わって来る。自分はクラシックをよく聴くのでこれが本当に難しい。ppppからffffまでダイナミックレンジの広い演奏を後者に合わせてボリューム決定すると前者はノイズまみれだ。昨今のpop音楽は驚異的に音が詰まっている。波形で見ると「海苔」状態な訳だがこれだと送り手の音量決定は容易だ。話が逸れたがCHARGE2+でこれら考慮が不要というのは、「本体のボリュームとiPhoneのボリュームが独立していない」からだ。最初気づかなかったがCHARGE2+側のボリュームを上げるとiPhone本体のボリュームが上がるのだ。つまりCHARGE2+本体のボリュームコントロールはiPhoneボリュームのリモコンなのだ。これに気づいてから音量の小さい部分は普通に本体(というかどっちでも一緒)で音量を上げ、音量のでかい時がきたら下げれば良いと割り切れるようになった。崩れるバランス自体どこにも存在しないという訳だ。

また、この時のワンクリックで動く範囲がでかい。ちょっと音を下げたいと思ってマイナスを押すとぐっと小さくなり過ぎる、逆もまた然り。寝スピーカーとして利用時これは痛い。ちょっとでも音量的にうるさいと感じたら眠れないのだから。そこで昨日のエントリーでも書いたが「音が広がらない」事が逆にメリットになる。

そう、向きを変えればいいのだ。指向性が良いので微妙な音量コントロールはこれで可能。耳まで30〜40センチの所に置いて聴いているので向きや距離が数センチ変わるだけで聴感は大きく変わる。さらに反射させる物質によって音質もコントロールできる。壁のコンクリ部分、石膏ボード、雑誌を立てかけてこれに反射させる等々、聴く音楽によって変えても良い。

あとは単純にX5より軽く、持ちやすい上、バッテリも大変持つのでひょいと持って移動する事が増えた。今日の写真はごちゃつくキッチンで働くCHARGE2+の様子だが缶ビール1本置けるスペースあれば置ける。

SONY Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS
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by qu99-2 | 2016-12-10 17:34 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
ここ数年で一気に市場開花した感のある小型でも低音がしっかり出る系のバッテリー駆動Bluetoothスピーカー。2013年発売のBose SoundLink Miniをトップランナーとし各社追随する形となった。現在筆者はSONY SRS-X5とJBL CHARGE2+を使用している。
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購入からソニーはほぼ2年、JBLはほぼ1年が経ちそろそろ買い換えようか検討している。というか1台にまとめたい。
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当初、枕元にあるサイドテーブルの狭いスペースに置ける「寝スピーカー」としての利用を考えX5を購入した。当時人気だったSoundLink Miniを選ばなかった理由は「縦置きで安定しない」からだ。二枚目の画像の手前部分をフットスペースにできるメリットはごちゃつく場所ではかなりの強み。ちなみにX5はどの面を下にしても安定するし音にも問題ないが、charge2+は正面向かって右側を下にするよう設計されている。よく見るとそっち側だけゴム足が付いていて低音が抜けるようになっている。

さて、寝スピーカーとして期待して購入したX5、今や周知だがiPhoneで音楽再生しタイマーで再生が切れるように設定しておいてもオートオフが効かない。無音が15分ほど続くとオフになる機能はHFP/HSP接続だと働かない、iPhoneはそれ以外の接続はできない(Androidならできる)、仕様なら仕方がないと朝まで電源つきっぱなしで日々充電して使うという状況が続いた。X5の充電には大きな電源アダプターが必要で毎日充電するうちこれを繋ぎっぱなしという状態となり、バッテリー駆動によるモバイル性を全然享受できていない事に納得いかなくなった。

X5の音はとても気に入っていて1m以内の超ニアフィールド下、内蔵の擬似ステレオエフェクトをオンにし聴いているととても爽やか且つライトに楽しめる。モノラル音源の古い演奏も無理やり広がる感じが得られ、ちょうどフルヴェンのバイロイトベト9のブライトクランクのような感じ。縦置きでも音は広がる(というかセンターが引っ込みサイドが際立つ、いわゆるMS処理後の音)ので十分いつもと違う音場を味わえるし、結果自分の寝落ちにぴったりフィットしたイコライジングが成されてくれたのだ。

話は戻るがiPhoneで接続してちゃんとオートオフが働き、汎用usbで充電できるものが欲しいと当時買ったのがcharge2+。店頭で見て色(ティール、鴨の羽色、あのWindows95の色だ)が気に入って買った部分も大きい。こちらは無音が20〜30分続くとちゃんと切れる。これで週に1回充電すれば十分という状況ができあがった。しかし音がX5とは真逆の特性なのだ。この商品、一応前面を向いた小径スピーカーが二つ搭載されている。てっきりステレオなのかと思っていたらこれがモノラル仕様。エフェクトの類もないので音の広がりは皆無。センターの音が飛び出して聴こえる点は特筆に値し、バイコンなんて聴くとソロばっかり聞こえてしまう仕様だ。風呂場や雨の野外などで音楽を聞く気は毛頭ないので防滴仕様も無意味。本当にオートオフの為だけに手に入れた形となってしまった。それでも騙し騙し使ってきた(charge2+もけして悪い音ではない)が、もっといい機種はないかなぁと探している最中。これを書いている時点でソニーの最新機種であるSRS-HG1もやはりiPhone接続時のオートスタンバイには対応しないらしい。ここまで来るとわざとそのような仕様にして差別化しているのだろう、Xperiaを買えと。
必ず自分にぴったりの機種があるはずなのだがはたして・・・。

SONY Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS
SONY α7II ILCE-7M2


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by qu99-2 | 2016-12-08 21:31 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
東洋水産 マルちゃん 本気盛 鯛塩そば 灯花 白だし煮干味を食べる。
今年1月から売っているのでロングセラーと言えるのではないだろうか。
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煮干がつよくしっかりした味。鯛の風味も入っているとあるが言われなければ煮干に覆い隠される。しかし隠し味的な効果はあるような気がする。麺、具などはいたって普通。ドンキで108円、この値段なら納得と言ったところか。

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by qu99-2 | 2016-12-07 20:45 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)
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by qu99-2 | 2016-12-03 19:43 | FE 24-70mm F4 | Comments(0)